【実食レポート】淡路島「Auberge フレンチの森 Grand Baobab」で味わう、秋限定『秋の旬彩と実りの饗宴コース』目の前で絞る“温前菜”モンブラン仕立てと薪火が織りなす美食体験 - (Page.6)

 
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3.モチモチの生パスタと、炭火・薪火が魅せる秋のメイン

▲パスタ「淡路牛と秋野菜のボロネーゼ」▲パスタ「淡路牛と秋野菜のボロネーゼ」


コース後半に登場する、「淡路牛と秋野菜のボロネーゼ」には、地元・淡路麺業のモチモチとした生パスタ“タリアテッレ”が使われていました。淡路牛の旨味が凝縮された濃厚なソースがよく絡み、敷地内の庭園で採れたフレッシュなローズマリーの香りと、かぼちゃや秋茄子などの旬野菜が鮮やかに彩りを添えていました。

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