災害時にも「北海道・十勝の野菜」を。「大望のなまら助かる非常食セット-Emergency Food-」9月1日「防災の日」に発売 - (Page.3)
■相次ぐ自然災害。「いつか」ではなく「いつ起きてもおかしくない」備えへ
災害用の備蓄というと、水や米、パン、缶詰、レトルト食品などを思い浮かべる人が多いのではないでしょうか。一方、避難生活が長期化した際には、毎日の食事の内容も重要になります。そこで大望が着目したのが「野菜」です。大望は北海道の大自然の中で育った野菜を使い、長年にわたって野菜フレークを製造してきました。
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