2026年はどうなる?節約志向・レジャー支出・AI活用【日本インフォメーション調査】 / 他 - (Page.3)

 
知っトク

節約志向が定着、レジャー支出が低下?

2026年の消費行動は、節約志向が引き続き優勢です。増やしたい・充実させたい項目は「預貯金」33.4%、「国内旅行」18.7%、「投資・資産運用」17.9%が上位でした。

一方で減らしたい・節約したい項目は「外食」「お酒・アルコール」「お菓子・スイーツ」が各3割弱で上位です。

レジャー系の支出意欲にはさらに低下の兆しが見られます。

楽しみ・期待では「音楽イベント・ライブ」「旅行」のほか、「FIFAワールドカップ」「WBC」が挙がり、人・グループでは「Snow Man」「HANA」「M!LK」「たくろう」が上位でした。

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