2026年はどうなる?節約志向・レジャー支出・AI活用【日本インフォメーション調査】 / 他 - (Page.4)

 
知っトク

心配事は「健康・体調管理」「病気・怪我の予防」に加え、「お金の使い方」「物価高・物価上昇」「災害」「詐欺・犯罪」「熊の出没」などが挙がりました。

AIへの期待と慎重さが併存

AIの普及による影響は、「仕事や家事、勉強」でプラスと見る人が38.6%、「プライベートや余暇」で37.4%でした。

職業別では学生46.5%、有職者40.2%、専業主婦35.8%がプラスと回答しています。

利用経験と2026年の利用意向は「検索や情報収集」「文章や資料の作成や校正」に集中し、全体の半数超は未経験かつ利用意向なしでした。

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