災害時にも「北海道・十勝の野菜」を。「大望のなまら助かる非常食セット-Emergency Food-」9月1日「防災の日」に発売 - (Page.9)

 
フード・飲食、製品

■「防災の日」を、家族の食を考える日に
防災用品を揃えることが、防災のゴールではありません。「もし電気が止まったら」「水道が使えなくなったら」「避難生活が数日続いたら」その時、家族に何を食べてもらいたいか。
特に小さな子どもや高齢者がいる家庭では、「何を備蓄しておくか」を普段から考えておくことが大切です。9月1日の防災の日を、非常持ち出し袋の中身を確認するだけでなく、「家族の食の備え」を考えるきっかけにしてほしい。それが、大望のEmergency Foodに込めた思いです。

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