【実食レポート】淡路島「Auberge フレンチの森 Grand Baobab」で味わう、秋限定『秋の旬彩と実りの饗宴コース』目の前で絞る“温前菜”モンブラン仕立てと薪火が織りなす美食体験 - (Page.8)

 
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▲肉料理「南あわじ産 鹿肉の薪火焼き 無花果とマルサラ」▲肉料理「南あわじ産 鹿肉の薪火焼き 無花果とマルサラ」

メインの肉料理「南あわじ産 鹿肉の薪火焼き 無花果とマルサラ」は、クセがなくしっとり柔らかい鹿肉を、薪火でじっくり香ばしく焼き上げた仕上がり。マルサラ酒とシェリービネガーの奥深いソースに、キャラメリゼした淡路島産無花果の甘みが絡み合い、秋の恵みをダイレクトに堪能できる力強い味わいでした。

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