江戸時代より続く京都・宇治の茶農家が仕掛ける新しいライフスタイル - (Page.8)

 
スタイル、サービス

株式会社京都清水屋(京都府宇治市・化粧品事業部 清水 太嗣)は、京都・宇治の茶農家が手掛けるライフケアブランド「Shinba(シンバ)」を、2026年3月5日(木)より発売開始いたします。
Shinbaは、「OCHAを通して日常を豊かに」という想いから生まれました。
近年、日本では一般の消費者と“質の高いお茶”との距離が広がりつつあります。
江戸時代より宇治にて碾茶(抹茶の原料)を栽培・製造してきた茶園清水屋(10代目・清水太嗣)は、その価値をあらためて日常へと戻したいと考えました。

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