笠置山 標高1,000mに「アウトドアとカルチャーに没頭する山小屋」が誕生 - (Page.7)

 
経済、サービス

1. 【目覚めた瞬間からフィールドへ直行】
ドアを開ければ、巨石群やボルダリングエリア、トレイルが広がります。テント設営・撤収の手間を省くことで、朝一番の澄んだ空気から日没まで、自然の中で時間をゆったりと過ごすことや、身体を動かす楽しみに100%没頭できます。
2. 【人とカルチャー、地域が交差する開かれたコミュニティ】
1人でも気軽に滞在できる就寝スペースと心地よい音楽が流れる共有ラウンジを完備。装備を持たない初心者や身軽に旅するバックパッカーでも手ぶらで滞在可能。夜は焚き火の炎を囲み、地域の酒や食を介して、肩書きを外した温かな対話が自然と生まれます。

新着記事