【BIOME Kobe】「前西マドカとMANABUカリグラフィー 秋・冬 2026」のご案内 - (Page.5)

 
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ペンをどの角度で持つのか。どこから線を入れ、どこで止めるのか。太さをどう保つのか。文字と文字の間をどう見るのか。文字の形だけを追っているつもりでも、書いているうちに、見るところが少しずつ増えていきます。


前回のMANABUでは、Blackletterに初めて触れ、まず書いてみるところから始めました。今回は、時間をかけて学ぶことと、まずは書いてみることの2つのMANABUを設けます。


2つのMANABUは、初級と上級という分け方ではありません。文字に時間をかけて近づいてみるのか、まずは書いてみるのか。入口が違うだけです。

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