【2026年10月 カスハラ対策義務化】現場のトラブル・カスハラ対策に 約80gの超小型ウェアラブルカメラ「LiveOn Nano」9月30日発売 - (Page.5)

 
家電、サービス

■ 現場DXが進む一方、「もっと小さく、身につけやすい」ニーズも
これまでウェアラブルカメラは、建設・製造・インフラなどの現場を中心に、遠隔作業支援や現場確認、教育、作業記録などに活用されてきました。
一方、現場からは「より小さく、軽く、日常的に装着できる機器がほしい」という声も寄せられています。
そこで当社は、これまで培ってきた映像通信技術を活かし、約80gの小型ボディにカメラ・通信・インカム・録画などの機能を搭載した「LiveOn Nano」を開発しました。

新着記事