ママスタセレクトが調査「子どもの教育、夫婦で意見がすれ違うときはある?」【ママスタアンケート】 / 他 - (Page.5)
「習い事に対し、すれ違いがある」と回答した人は15.1%となりました。習い事を「続けることに意味がある」と考える意見と、「本人のやる気がないなら無理に続ける必要はない」とする意見に分かれるようです。また、月謝や送迎に対する認識の違いも、すれ違いの一因となっていました。
「休ませ方など学校生活に対し、すれ違いがある」と回答した人は14.8%に。子どもが登校を渋った際、「無理をしてでも行かせるべきか」「気持ちを優先して休ませるべきか」といった判断は、明確な正解がないテーマであり、夫婦間で意見が分かれやすいテーマといえます。
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