企業の公開IT資産と脆弱性を可視化する「WideAngle ASM」を期間限定で無償提供 - (Page.2)

 
ソフトウェア(企業向け)、サービス

企業のWebサイトやWebサービス、クラウドサービス、VPN機器など、インターネットに公開されたIT資産は、サイバー攻撃の対象となる可能性があります。これらの資産や外部からアクセスできる接点は、「攻撃対象領域(Attack Surface)」と呼ばれます。特に、企業が把握していないサーバーやサブドメイン、不要な公開ポート、更新されていないソフトウェアなどが残されている場合、必要な対策が講じられず、不正アクセスなどにつながるおそれがあります。このため、第三者視点で公開IT資産を洗い出し、脆弱性や設定不備の有無を確認することが重要です。
NTTドコモビジネスは、公開IT資産の把握から、脆弱性への対応、アプリケーションの診断、攻撃通信の検知・遮断、脅威監視、インシデント発生時の対応まで、Webシステムを保護する多層的なセキュリティ対策を提供しています。

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