生活者1,000人と医師100人にアンケートを実施 医師の約9割が「たんぱく質不足は感染症の罹患や重症化に影響する」と回答 一方で「たんぱく質と免疫維持の関係性」を知っている生活者は3割未満 - (Page.14)

 
健康・ヘルスケア、調査・報告

・感染予防や体調管理のために毎日継続しやすい食品は、「ヨーグルト」が45.6%と最も高く、次いで「卵」が40.6%、「納豆」が37.1%、「豆腐・豆乳」が35.4%、「牛乳」が32.8%と続いています。
・性年代別にみると、女性60-70代は上位5項目「ヨーグルト」「卵」「納豆」「豆腐・豆乳」「牛乳」が他の属性と比較して回答率が高く、いずれも5割を超えています。

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図表14:【生活者調査】

・医師調査では、感染予防や体調管理のために毎日継続しやすい食品は、「ヨーグルト」が55.0%と最も高く、次いで「卵」が48.0%、「牛乳」と「豆腐・豆乳」が45.0%、「納豆」と「肉類」が41.0%と続いています。

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図表15:【医師調査】

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プレスリリース提供元:@Press

(株式会社日本能率協会総合研究所)

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