エンドユーザーの部屋探し、情報収集は不動産ポータルサイトが60.5%で最多、AI利用は今後増加の兆し|いえらぶ調べ - (Page.14)

 
ライフ、知っ得

■調査概要

調査期間:2026年3月13日~2026年3月23日
調査機関:株式会社いえらぶGROUP
調査対象:【エンドユーザー】「いえらぶコラム」読者や当社SNSフォロワーなど、【不動産会社】「いえらぶCLOUD」を利用している不動産会社の従業員など
有効回答:【不動産会社】95件、【エンドユーザー】706件
調査手法:インターネットアンケート調査
※1 部屋探しにおいて、SNSを「積極的に利用している」「時々利用している」と回答したエンドユーザー:n=247
※2 不動産会社が運用しているSNS第1位はInstagram!一方エンドユーザーが住まい探しに利用したいSNSはYouTubeが最多に|SNSの利用についてのアンケート調査 いえらぶGROUP
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000544.000008550.html
※3 部屋探しの集客において、SNSを「積極的に活用している」「時々活用している」と回答した不動産会社:n=30
※4 部屋探しにおいて、AIを「積極的に利用している」「時々利用している」と回答したエンドユーザー:n=176
※5 生成AIを業務で利用している不動産会社は41.4%!|いえらぶ調べ
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000607.000008550.html
※6 業務において、AIを「積極的に活用している」「時々活用している」不動産会社:n=60
▽本リリースに関する問い合わせ
https://ielove-cloud.jp/news/entry-1378#mail

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