ひらかたパークの春といえば“伝統のバラ”600種・4,000株が咲き誇る「ローズフェスティバル」開催! - (Page.14)

 
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<ローズガーデンの歴史>
ひらかたパークに春の風物詩をつくるため、日本のバラの第一人者である岡本勘治郎氏により、世界各国からバラを集め、1955年(昭和30年)に大バラ園が誕生しました。当時、9,900㎡の大バラ園に集められた珍種のバラは2,000種40,000株もの数がありました。2000年(平成12年)のリニューアルで、現在の英国風「ローズガーデン」に生まれ変わりました。春しか見られない原種のバラや、つるバラ、花色・花形が豊富な四季咲き性のバラなどが咲き誇ります。


260410_hirakata-park.pdf : https://newscast.jp/attachments/NcqRi27dXixUHFai1cZh.pdf

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プレスリリース提供元:@Press
(執筆者:京阪電気鉄道株式会社)

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