阪急交通社と小樽市が災害時の対応に関する災害協定を締結 - (Page.14)

 
レジャー・旅行

小樽市は、かつて日本の近代化を支え、「北海道の『心臓』と呼ばれたまち・小樽」として日本遺産にも登録されています。現在は、日本有数の観光都市として観光関連産業は市の基幹産業となっています。訪日観光客も多く、運河や歴史的建造物が並ぶ美しい街並みが人気です。阪急交通社は、これからも全国各地から観光客を小樽市に誘致するとともに、このたびの協定締結を通じて、美しい小樽市を守るための災害対策に貢献できるよう取り組んでまいります。

新着記事