熊本地震の避難所などで「ひかりサイネージ」による支援を実施 - (Page.13)
避難所では、これまで紙資料の掲示やホワイトボードへの記載・更新による情報発信が行われるケースが多く見られますが、情報更新に職員の負担が伴うほか、情報の更新遅れや拠点ごとの情報格差が生じる場合があります。
NTTドコモビジネスは、「ひかりサイネージ」の活用により、避難者へのタイムリーな情報提供や、一元的な情報配信による情報共有の迅速化を支援するとともに、避難所運営に携わる職員の負担軽減に貢献してまいります。
(執筆者:NTTドコモビジネス株式会社)
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