安全ピンを捨てずに資源へ!BIB-IT.が安全ピン回収ボックスの提供を開始 - (Page.12)

 
社会

ウェアに穴を開けずに装着でき、繰り返し使用できることから、全国のマラソン大会やランナーに利用されています。

当社が目指しているのは、単に安全ピンをなくすことではありません。

安全ピンを使わないという選択肢を広げながら、今ある安全ピンについても回収し、資源として循環させていくことが重要だと考えています。

「使わないことで減らす。使ったものは資源に戻す。」

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