安全ピンを捨てずに資源へ!BIB-IT.が安全ピン回収ボックスの提供を開始 - (Page.12)
ウェアに穴を開けずに装着でき、繰り返し使用できることから、全国のマラソン大会やランナーに利用されています。
当社が目指しているのは、単に安全ピンをなくすことではありません。
安全ピンを使わないという選択肢を広げながら、今ある安全ピンについても回収し、資源として循環させていくことが重要だと考えています。
「使わないことで減らす。使ったものは資源に戻す。」
Copyright 2001-2025 SOCIALWIRE CO.,LTD. All rights reserved.
Copyright TRANCE MEDIA GP All Rights Reserved.