防災庁発足を機に注目される「災害後も暮らし続けられる家」 地震・台風への備えから、停電・断水対策、災害後の保証まで。クレバリーホームが取り組む防災住宅の進化 - (Page.11)

 
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■令和8年熊本地震でも、住宅の強さを実感する声

2026年に発生した熊本地震では、熊本県八代市でクレバリーホームを建築されたオーナー様が震度6の揺れを経験されました。


周辺では住宅内の物が散乱し、避難所で生活する家庭もあった中、オーナー様宅では玄関の飾り物が落下した程度で、室内は普段とほとんど変わらない状態だったといいます。


オーナー様からは、住宅の強さに加え、被災後に迅速な点検や飲料水のお届けを行った加盟店の対応についても感謝の声が寄せられました。

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