「住まない人」も使えるシェアハウス  京都大学徒歩3分に、暮らす・働く・交流するが混ざり合う 「Aminif京都」が始動 - (Page.1)

by Aminif京都
ライフスタイル

京都市左京区・京都大学吉田キャンパスから徒歩3分の場所で、学生・研究者を中心としたシェアハウス「Aminif京都」が始動しました。

Aminif京都の特徴は、単に「住むためのシェアハウス」にとどまらないことです。
長期入居だけでなく、30日以上の短期入居、外部の人が利用できる24時間コワーキング、イベントや勉強会など、利用者の目的に合わせてさまざまな形でこの場所に関わることができます。
目指しているのは、ホテルでも、一般的なコワーキングスペースでも、イベント会場でもない場所。
京都を訪れた研究者やクリエイターが仕事をしたり、学生と社会人が同じ食卓を囲んだり、京都にしばらく滞在する人が観光客としてではなく「この街で暮らす人」の感覚を味わったりする。

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