京阪沿線4つのモールで夏の装飾展示がスタート青森県と熊本県の伝統工芸品が彩る京阪流通システムズの夏 - (Page.1)
株式会社京阪流通システムズ(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:松下靖)が運営する京阪沿線4つのショッピングモール、京阪シティモール、京阪モール、枚方モール、KUZUHA MALLにおいて、7月18日(土)より夏を彩る装飾展示をスタートいたします。
本年は、かねてより取り組みを行っている青森県 津軽地域の夏の風物詩である「金魚ねぷた」に加え、新たな地域共創として熊本県山鹿市の伝統工芸品である「来民(くたみ)うちわ」・「山鹿(やまが)灯籠」を使用した装飾で各施設の夏を盛り上げます。今回の装飾もクリスマス同様、株式会社松屋(以下松屋)による地域共創の取り組みに賛同したコラボレーションによるもので、松屋銀座で使用された装飾を京阪沿線の4モールで活用することで、1度きりで使い捨てになりがちな館内装飾のリユースとして循環型社会を見据えた装飾の在り方を提案いたします。
なお、この取り組みは、京阪グループが推進する、“SDGsを実現するライフスタイル”を企画・提案する「BIOSTYLE PROJECT」の一環です。
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